いつものゆるやか(・∀・)
今までチマチマ工作していたのがようやく完成。
スマタブスタンド~(大山のぶ代ボイス
アルミのアングル材や板材を切る・曲げる・穴開けるしてピッタリフィット。
クルマまで何往復もしなくてはいけないため途中で集中力が切れること多々あり
で、完成まで時間がかかった。
スマホのホルダーに隠れているけど、車体側からステーが出ていて
グラグラすることはない。
(タブレット置かないとちょっと不安定だけど)
装着するとこんな感じ。
Nexus9を取り付けるつもりだったんだけど
重いし 思ったより縦に大きいし で予定変更。
8インチのWinタブ用になった。
・・・・のだが、後から調べるとWin用のナビソフトは
マトモなものがないという事実('A`)
8インチの泥タブが欲しくなった瞬間である。
YO$HI号には標準で「USBオーディオ・インターフェイス」が付いている。
車両にUSBポートが付いていて、
iPodなんかを繋げば、iDriveのコントローラで操作できるというもの。
買ったときはiPodしか持っていなかったので、
特に疑問も持たずiPodだけ使っていたのだけど、
ZX2繋いだらもっと良い音が出るんじゃないだろうか?とふと思った。
認識するか不安だったけど、問題なく認識されて再生できた。
iDriveから操作もできる。
音は変わらない気がする。
ただストレージの差が出たのか曲送りは速いw
今までどうやって音が出ているのか考えなかったけど
DockケーブルのラインからUSBには結線してないので
車両からはただのUSBストレージとして認識されてるだけじゃないかよく考えたら。
案の定、ZX2のFLACファイルは再生できない。(というか一覧に出てこない)
FLACを聴きたければ、イヤホン端子からAUXに繋いで
音を出す必要があるってことだ。
今まで頑なにiPod使ってきたけど
USBメモリで十分だったってことか('A`)
良い音で聴くならAUXにしないといけない。
ステレオミニプラグなんでたかがしれてるけど。
AUXで音出してステアリングからコントロールできれば と思ったんだけど
入力をAUXにした時点で車両側からのコントロールは不可。残念。
MMAならなんとかなるのかな?
車高調を装備してから1,000km以上走って慣らしも十分したので
Studie東京にアライメント調整に行く。
8月に入って夏休みで混むだろうな、といつもより30分早く出たのだが
甘かった。
東関道から首都高に入った直後ノロノロ。
ナビの首都高状況を見ていると中央道は国立あたりから外苑まで真っ赤。
どうやら事故渋滞らしい。
ナビは中央道では無く、東名(というか用賀)に向かえと言う。
そっちの方がマシと判断したのだが、案内された下道(大通りが混んでいたので脇道)は
Google先生ナビばりの普通車がすれ違うのにギリギリな道。
そこにトラックが突っ込んでいくから、すぐ止まってイライラ。
チャリが道路をフラフラ走っていて更にイライラ。
しかも無駄に信号が多く、すぐに変わるためほとんど前に進まない。
超絶イライラ。
多分これだったら大通りの渋滞(となっている)に突っ込んだ方がマシ。
細い道で何が原因かわからず前に進まなくなったのに堪忍袋の緒が切れて
渋滞している甲州街道に出てみたら、やっぱり混んでるながらも普通に進んでいる。
都道119号最低。
っつーか、せっかく地図新しくしたのにナビ信用ならんw
いつもだったら1時間ぐらいのところを3時間かけて到着。
そのせいでなかなか作業に入らずだいぶ待たされた(´・ω・`)
その間に今週末のイベントを楽しむことができたのだが(・∀・)
1つ目はYOKOHAMA。
新しいRZ IIを見ることができた。
スポークの側面が片方ヘコんでいて、片方が盛り上がっているという面白いデザイン。
青(レーシング・インディゴ・ブルー)も良いなぁ。
銀ボディには合わない気がするけど。
個人的にはリムに色が付いてなくて銀なのが気に入らない。
新しく買うならGTだよなぁ(何
2つ目はサウンド系。
・MMA(Multi Media for Android)
・LAYERED SOUND
・JBL
事前情報で気になっていたのはMMA。
Androidが入ったユニットを純正ディスプレイに割り込ませて
更に感圧式のタッチスクリーンをモニタの表面にセットし
純正ナビ+Androidを実現している。
通信はWi-Fiが付いているので、スマホでテザリングか
ポケットWi-Fiを使用する。
純正モニタへの出力はRCAじゃなく、RGBで(?)割り込ませているので綺麗。
USBも何基か付いているのでハイレゾに対応しているDACを繋いで
対応(USBから出力できる)アプリを使えばハイレゾ再生ができる。
ベースがAndroidなんで色々出来そうだ。面白いなぁ。
続いてLAYERED SOUND。
特殊なスピーカーをピラーやルーフに埋め込んで車内の音響環境を変える
というもの。
確かにスイッチON/OFFで劇的に変わったけど、俺好みの方向性とは違うな。
「良い音」というより「ブーストして元気な音」だから。
デモカーだから極端なセッティングにしているとのことだけどかなり耳障りだった。
まぁ、車で「良い音」って意味ないからこういう方向性もありだとは思うけど。
比較用のCDを持っていくの忘れたのが悔やまれる。
最後にJBL。
有名なスピーカーメーカー。
でもなぁ・・・対応車種一覧にE82なかったんだよなぁ と言ったら
E87(こっちはある)と一緒ですよ と言われた。
マジっすか(・∀・)
結構シッカリ低音~中音が出ていて良い感じ。
どうも俺のクルマは低音が弱い。
走るとロードノイズで低音が更に弱くなる。
やっぱ出口優先だよなぁ。
どれぐらい違うかは・・・比較用のCDをm(ry
フル(ツイーター、ドア、フロア、リアを左右ずつ)で買っても
高くないのがヤバすぎる。
・・・・・前向きに検討します(何
で、アライメントは結構トーが狂っていたそうだ。
道理で走っていて何か違和感があると思ったんだ・・・。
ホイールがはみ出ている件はどうしようもなかったw
フロントはトーしか調整できないので。(リアはトーとキャンバー)
フロントはストラットだからキャンバー変えるならアッパーマウントを
調整式にしないとダメか。
他の人はどうしているかと聞くと、車検の時だけ純正に戻しているそうだ。
それはイヤなんだよなぁ・・・。
なんか考えよう。
帰ろうと敷地から大通りに出ようとしたときに違いがわかった。
全然違う。
正直サスペンションが変わったときより感動した。
走行時にタイヤから感じる抵抗がなくなり
ハンドリングも良くなって車体が軽くなったような錯覚w
凄ぇ運転が気持ち良い(´ω`)
最初の方で感じていた、高速道路のギャップを踏んだときの衝撃は
少しマイルドになった。
(これはサスが馴染んだってのもあるだろうけど)
首都高は相変わらず部分的に渋滞していたので、
一番空いていた中央環状品川線を使ってみた。
今年の3月開通なので流石にナビに入ってなくて超迷走w
大井JCTで湾岸線に出た後はスムーズに帰ってこられた。
結局帰りに混んだのは高井戸~初台だった。
時々止まった程度だったので比較的楽。あと大井トンネル手前ではノロノロに。
帰ってきたのが夕方で、少し涼しかったので車検ステッカーを貼る。
・・・・・。
少し斜めになった('A`)
ついでにフェンダーモールを剥がす。
うん。どう贔屓目に見てもはみ出てるわw
初車検。
・・・・は無事に通らずw
結局タイヤ(というかホイール面)がはみ出ていたのがNGだった。
フロントの形状からして前30°がかなり厳しいんだよなぁ・・・。
っつーわけで、
この通り、nismoのフェンダーモール復活。
よくこれで通してくれたな。
偶然にもフロントバンパー下部からサイドステップの付け根まで
専用品かと思うぐらいピッタリの長さだったw
ディーラーの人もビックリ。
恒久対処は・・・・どうするかだいたい考えてあったりする(・∀・)
ひとまず来週Studie東京にアライメントを取りに行ったときに相談してみよう。
多分どうにもならないけど。
で、車検のついでにナビの地図を新しくした。
2014年版かと思いきや、2015年版だったのが嬉しい誤算。